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​ご利用者の声

こまめに学習できる!

ゲーム感覚で楽しく飽きない!!

もともと中国が大好きで、北京や上海を中心に何度も行きました。都心では筆談でなんとかやりくりしていましたが、世界遺産の雲崗石窟を見に地方都市の大同に行ったときは、道に迷ったり、バスターミナルの仕組みがわからなかったりして、中国語ができればどんなにいいか…と痛感しました。ただ、会話教室に通おうと思っても、足が重く、一歩を踏み出せないままでいました。

 

そんなとき「早稲田式」を知り、学習を始めることにしました。まずEラーニングで単語や作文に取り組みます。Eラーニングは、昼休みや休日にこまめに学習できるので、気が楽だし、ゲーム感覚で楽しく飽きずにできます。iPhoneでも学習できるので、通勤電車の中でも学習できますね。

 

対面授業では濃厚な時間を過ごすことができます。それまであやふやだった四声や発音が矯正され、自信をもって話すことができるようになります。対面授業があることで、先生の生の発音をしっかり聞き、発音や文法のコツも学べるので、Eラーニングだけで学ぶよりも一層中国語が定着するように思います。

 

1時間の対面授業が終わるころにはヘトヘトで、しばらくボーっとしてしまうくらいですが(笑)、大変な充実感が得られます。

 

学ぶ内容は、すぐに現地で使えるような実践的な表現ばかりで、早く中国やシンガポールなど、中国語が使える国に行きたくなります。次の旅行では、ホテルの部屋番号や料理の注文くらいは中国語で言えるのではないかと思い、とてもわくわくしています。

 

(M・K様 男性)

とにかく楽しくハマル!

​やる気とチャレンジ精神に火!!

中国語は全くの初心者で「早稲田式」を始めました。今、ちょうど入門編の半分まできたところです。

現時点での感想は、とにかく「楽しい!」。まさか、私がここまでハマルとは!という感じです。

PCで学ぶ「定着ドリル」はひとつのテーマに対して段階をふんで進められるので、やる気とチャレンジ精神に火がつきます。

最初はできなくても、知らず知らずに聞き取りやタイピングができるようになるのがうれしいのです。インタラクティブ学習がこんなに効果あるなんて。初めて実感しました。

 

そして、対面授業。実践の場です。まだまだうまく発音はできませんが、明るくてやさしい先生にお会いするのを楽しみに。ドゥーハオとほめてくださると本当にうれしいです。

 

この調子で、初級、中級と進められればと思います。

昨今、インバウンド消費が盛り上がっていますし、東京オリンピックのころにはガイドができるぐらいに上達すれば…。これが私の夢です。

 

(H・T様 女性)

​導入事例

夏、中国語検定4級

Digを導入した2002年度前期の期末に、Dig実施クラスの履修者を対象に、中国語検定4級の過去問題を受けてもらいました。
その結果、合格率は85%以上に。しかも、、、

この時の受験者の学習時間は、たったの65時間!

*中国語検定4級:学習時間「120~200時間」程度の学習者が対象

冬、中国語検定3級

2002年度後期最後の授業で、Dig実施クラスと未実施クラスに、中国語検定3級過去問題を受けてもらいました。以下はDig実施クラスと未実施クラスの成績を比較したグラフ。

その差50点以上!!

*中国語検定3級:学習時間「200~300時間」程度の学習者が対象

Digスタディシステム実施クラスの平均 A:156.1点 B:151.2点
Dig未実施クラスの平均 
101.4点

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